新食感!いつものグミを凍らせると新スイーツに変身?!

新食感!いつものグミを凍らせると新スイーツに変身?!食べ物

子どもも大人も大好きなグミ。

ゼリーよりは弾力があり、ガムでも飴でもないあの食感が好きな方は多いはず。

私も小腹が減ったらついつい手を伸ばしてしまいます。

そんなグミを、凍らせて食べるのが美味しくて、ハマる人が続出だとか。

簡単にできる方法なので早速やってみた結果、確かにいつものグミと違う!

新しく生まれ変わった新食感グミ、詳しくご紹介します。

簡単にできるので、新しい世界観が広がるかもしれませんよ。

ぜひ、やってみてください。

スポンサーリンク

果汁グミを冷凍してみた

私は以前から、食べきれなかったスナック菓子やクッキー、せんべいなどのお菓子を全て冷蔵庫や冷凍庫にいれて保存しておく癖があります。

冷蔵庫の中はつねに乾燥状態なので、お菓子などを保存するにはいいそうです。

シナっとした残念なお菓子にならないのはありがたいですよね。

私は、それよりもちょっと硬くなってひんやりしたビスケットやせんべいの食感が好きで続けているわけですが…。

果汁グミを冷凍庫で一晩眠らせてみたら…

そういうわけで、今回の新食感グミもかなり期待して冷凍庫の中に入れてみました。

最近、チョコレートばかり食べていたので、グミをスーパーで購入するのは久しぶりかも、と昔と変わらない大好きな「果汁グミ」を購入。

冷凍庫に入れるだけなので、簡単に新スイーツを体験できるのもありがたいですね。

さてお待ちかねのおやつタイム!

袋から出してみると確かに硬い!

しかし、石のように硬いというわけではなくて、グミ本来の弾力があります。

食べてみると…、すごいんです!

弾力が!

ハリボー グミをご存知ですか?

クマやくだものなど、色々な形をした少々硬めのドイツ製のグミです。

いつもの柔らかいグミを凍らすと、ハリボーグミレベルに弾力感がアップしました!

私は、少し硬めの食感のグミが好きなので、これは大ヒットでした。

>> 楽天でハリボー グミを見てみる

子供たちも「なにこれ、かた〜い」と言いながら、食感を楽しんで飴のようになめたり噛んだりして、食べていました。

味は何も変わらないので、そこはグミ本来の美味しさが受け継がれていますよ。

いつものグミだとすぐに食べ終わってしまうので、少し歯ごたえのある冷凍グミだとお腹もいっぱいになると良いのですが…。

(意外と高カロリーなので気をつけないといけません…。)

硬めのグミで試すとさらに強力な弾力のグミが出来上がるそうなので、今度やってみようと思います。

スポンサーリンク

アンパンマングミは何歳から食べられるの?

ところで、グミって何歳から食べられるのでしょうか?

いつから子供に食べさせていいか悩みますよね。

ということで、アンパンマングミについて、早速フリーダイヤルに電話して聞いてみました。

すると、2つ返事で「だいたい2~3歳からで、食べる時には喉につかえないようにご注意ください」とのことでした。

2歳になると色々な食材を食べられるようになってきます。

ついつい色々と与えがちですが、甘いものの食べ過ぎを気にするママたちも多いと思います。

このアンパンマングミは歯にやさしいとされている「緑茶ポリフェノール」が入っているそうです。

「小さなお子様にも安心してお召し上がりいただけます」とパッケージに記載されていますので、安心して食べさせることができそうですね。

もちろん、食べ過ぎには注意してください。

また、6粒入りのグミはプラスチックケースに入っているのですが、フィルムのようなオブラートにおおわれています。

これは、グミがフィルムにくっつくのを防ぐために使用しており、水に溶けやすく、でんぷんから作られているものだそうです。

このオブラートは食べられるのですが、小さい子が食べる際には口の中にくっつく可能性があるので、十分ご注意ください、とのことでした。

小さな子どもにおすすめ

子どもたちの神さま的存在のアンパンマン。

そして小さな子でも食べやすい、みんな大好きなグミ。

そんな鬼に金棒のようなお菓子の「アンパンマングミ」。

我が家でも子どもたちのお菓子や、お出かけのお供に鉄板のお菓子でした。

値段も50円~100円前後と非常に手頃。

スーパーマーケットやコンビニエンスストアで手軽に買えるのも魅力的。

現在2種類出ており、少し大きめのグミが6粒入ったものと、小さめで柔らかいタイプのグミが何種類か入ったものとあります。

大きめ、と言っても子ども向けなので普通のグミよりは薄くて柔らかいです。

アンパンマンのキャラクターがたくさんつまっていて、とても可愛いですよ。

スポンサーリンク

まとめ

いかがでしたか?

アンパンマングミや果汁グミは子どもと電車に乗ってお出かけするときに、いつも持たせていました。

今では色々な味が出ているようですが、子どもたちの1番のお気に入りはぶどう味。

ぶどう味のグミさえあれば、泣く子も黙るなんとやら、と私もよく買っていました。

また、簡単におうちでできる新食感の冷凍グミ。

俳優の賀来賢人さんが「おいしいよ」とおすすめしていたそうですね。

これはもうやってみるしかありませんね!

お読みいただきありがとうございました。

タイトルとURLをコピーしました